ないな〜と思っていたアクティベーションメールが、ちゃんとメーラーの中に入っていました。
でも、迷惑メールフォルダに入っていました。
なぜAppleのソフトウェアなのに、Appleからのメールがそのフォルダに行くんだ…。
ApplicationVerificationFailedってエラーで一晩潰れたりしていましたが、なんとか実機にインストールすることができました。
iPhone Developer Program登録から、実機へのインストールまでのプロセスは、かなり時間かかりました。
その辺りは、ゼミ展でドキュメント化して配布できれば、と思っています。
とうことで、お知らせ。
13日からムサビで展示しています。
自分はささやかなiPhoneアプリを出す予定なので、通りかかりましたら、触ってあげてください。
まだ制作中なので、もうちょっと制作します。
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2009年4月10日
承認されない、との見方が濃厚だったiPhone Developer Programですが、なんと学生証と保険証で認証されてしまいました。
これで1つヤマを超えた気がします。
iPhoneアプリに関する注意点はこちらもどうぞ。
日本人がつまずかないためのiPhone開発ポイント − @IT
で、「大丈夫だと思うから、また以前送信したメールを参照してアクティベーションしてちょうだい」って趣旨のメールだったので、アクティベーションしようとメールを探してみると、そのメールが見当たらないって話しで…。また問い合わせてしまいました。
と、いうことでただいま返信待ちです。
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2009年4月8日
気付いたら4月になっていました。
2月は受験、3月は子気味よいテンポでいろいろとイベントがあったので、それで終わりました。
AppleのiPod touchアプリをつくろうと思い、デベロッパーの登録をしました。
アプリを公開するには、ライセンスが必要みたいで、1万円ぐらい払いました。
たとえ自分のiPodで動かすにしても、ライセンスがいるみたいです。
で、お金払って待っててもなかなかライセンスのアクティベートが進まないので、どうしたものかなーと思っていたら、海外FAXの送信を要求されました。
メールアドレスと、ライセンスコードと、身分証明書類を添付して送信する必要があるそうで…
運転免許もパスポートも何もないので、保険証と学生証を送ってやりました。
ゼミの先生からは「それじゃ、無理じゃない?」と言われてしまいましたが(当然のリアクション)、これ以外にまともに身分を証明できるものがないのです。
これで無理って言われたらアプリ公開できん。
ちなみにセブンイレブンでは海外FAXできません。自分はファミマでFAXしました。
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2009年4月5日