コンテンツへスキップ
umelog.com
  • Home
  • About
  • Home
  • About
  1. ホーム
  2. 書評

書評

  • センスの哲学

    千葉雅也さんのことは以前から存じ上げていたものの、なかなか手に取る機会がありませんでした。今回、初めて「センスの哲学」を手に取ってみたのは、自分自身が美学やアー…

    2026年4月4日
    書評
  • ゲーデル、エッシャー、バッハ — あるいは不思議の環

    20歳の頃、大学のゼミの先生に「読んでおいた方がいい」と勧められた一冊がありました。2段組み765ページ、厚さ4cm超。10年目に一度挫折し、電子化してようやく…

    2026年4月3日
    書評
  • ゲーム的リアリズムの誕生

    東浩紀さんの「ゲーム的リアリズムの誕生 動物化するポストモダン2」は、前作「動物化するポストモダン」を読んですぐに手に取った一冊です。大学の学部2、3年の頃でし…

    2026年3月15日
    書評
  • 平和と愚かさ

    東浩紀さんの「平和と愚かさ」を読みました。2025年12月にゲンロンから出版された本書は、ウクライナ、ベトナム、中国、ユーゴスラヴィア、アメリカなど、戦争の記憶…

    2026年3月14日
    書評
  • 動物化するポストモダン

    生成AIに「青い髪の無口なキャラクター」と指示すれば、それらしい画像が数秒で出力されます。これは東浩紀さんが2001年に提示した「データベース消費」—キャラクタ…

    2026年3月14日
    書評
最近の投稿
  • センスの哲学
  • ゲーデル、エッシャー、バッハ — あるいは不思議の環
  • プロジェクト・ヘイル・メアリー
  • 国語事件殺人辞典
  • ゲーム的リアリズムの誕生

© umelog.com.